お米が生きる気候風土を読む
今最高の組み合わせ。配合の黄金比
じっくり、じっくり、古式精米製法
想いをこめて
お米が生きる気候風土を読む|創業以来受け継がれてきた稲を読む業。それは春と夏の日照時間の違いから乾燥を招く最高温度や風向き、中夜間の温度差、水の温度など、さまざまな要素が複雑に絡みあった状態を読みとく技術と知恵です。隅田屋が考える味を実現できる土壌や水質、環境に合ったお米の中からさらに厳選し、毎年つかうお米を変えています。
今最高の組み合わせ。配合の黄金比|隅田屋が考えるおいしいお米は、お米本来のうまみを追求しつつ、他のおかずの味を邪魔せず、引き立たせることができるお米のこと。そのために隅田屋は、香り、味、粘り、食感、外観の5つの項目で、“その時”最高のブレンドを行っています。白く大きな粒で、炊き上がりの芳醇な香りと適度な甘みがあり、爽やかな粘りが特徴です。
じっくり、じっくり、古式精米製法|精米には、代々受け継がれてきた大型循環式精米機を使用しています。お米同士の摩擦によって外皮を削る研削から、研磨、仕上げ、磨きという工程でできあがります。お米との対話を通して、水分、表皮の硬さ、精米時の温度や湿度などを総合的に判断。ゆっくり、じっくり外側だけを削り、お米本来の香りと旨味をしっかりと残しています。
想いをこめて|最後の作業は、おいしく食べてもらいたいという想いを込めて、ひとつひとつに封入します。厳選吟味された、隅田屋のお米をお楽しみください。
  • 隅田屋米
  • 吟撰 隅田屋米
  • 大吟撰 隅田屋米
  • 隅田屋のお餅

c

copyright(c)sumidaya all rights reserved.